2006年05月13日

常勤の会長じゃないと務まらない

県体協の次期会長は蛯名副知事で調整。理事会で正式承認されるそうだが
常勤、専任の状態の会長でなければ青森に於いては務まらないと思う。
なぜなら前会長の田名部氏は、あの1件を”俺は知らなかった”と言っていた。
やはり常勤の会長でなければ改革なんて無理。(副知事には悪いが。)

それにしても青森県体育協会は青森スポーツ発展の最大の抵抗勢力
だと思いませんか?

青森スポーツクラブからの残り貸付金返納の必要なしと県体協は
言っているがホントに馬鹿でしょうがない。

返還さえすればアステールをスポーツクラブが再運営する事も出来
あとチーム青森を中心としたカーリングを支える事が出来て
青森を盛り上げる事が出来るはずだろ?

10数年以上、ホントに青森県体協を中心としたスポーツ関係は
ゴテゴテだよな、県外から観てても呆れてたよ。
W杯誘致の時なんて、体協はあのペレをアドバイザーに招聘したが
結局、競技場の専用か複合かで揉めて纏まらない時が長かったり
日韓共催になったせいで駄目になった。
その後、W杯キャンプ地に立候補すれば中津江のようになれたかもしれないのに
それもせずに終わったし。

アステールを御祓い箱には絶対させたくないが

ろくでもないスポーツ関係部署の連中は御祓い箱になってほしい。





elchikara at 13:59│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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